☆大掃除

遅ればせながらの大掃除…英語では、Spring-cleaning…一般的に暖かくなってから大掃除をしますが、日本では、新年を迎える心構えである事から、極寒の中で決行。 新たな気持ちで新年を迎えられますね!

テーブル(lower floor)…
何事もないように鎮座ましていましたが、実は、右脚がなく崩壊状態。来週、新しいテーブルが入ります! ネットで安売りしていました!(^^). 上のフロアのコーヒーテーブルも同じものに…テーブルか届くまで1週間。しばらく、ご不自由をおかけしますが、よろしくお願いいたします!
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母の教え…
15年前、今の学校の物件が決まり、まだ、元気だった母に見てもらった時、とても喜んでくれました(^^)  一緒に掃除をしながら、”ゆり、受付の柵は真鍮だから、どんなにくもっていてもしっかり磨きなさいよ。必ず、ピカピカになるから。玄関は、キレイにしないとダメよ”と、忠告されました。が、すっかり忘れていました^^;…昨日、実家の断捨離をしたときに、”真鍮磨き”と書いた袋があり、急に、母の言葉を思い出し、それを持って、学校の受付を磨いてみました。やはり、真鍮でした! 古くなっているので、ダメージ感がありますが、母の言葉が心に響きました。今は、ボケボケの優しいおばあちゃんですが、母から、たくさんのことを教えてもらいました(^^)
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☆Capital punishment/death penalty

トランプ大統領…政策だけを冷静にみると、継承されてほしいものがありました。たとえば、1)戦争回避 2)反人道的(香港/チベット/ウィグル地区などなど)な中国政府に対する強硬な対中政策など。人道的な面もあるのかと思いきや、任期終了直前に次々と死刑を執行している事に対して憤りを感じます。恐ろしいです。EU諸国では、死刑制度が廃止されていますが、米国でもその機運が高まっている最中、衝撃でした。 “死刑制度の廃止”は英検一級の面接試験で何度か取り上げられています。 次回の英検一級2次試験対策講座でDebateする予定です。

President Trump…
When you look at his policies(only), I have to admit that some of them, particularly 1) avoidance of new wars 2) the strong anti-China stance in view of the ongoing government oppression in Hong-Kong, Tibet, etc. disrespecting human rights, were good positions. However, the execution of a series of capital punishments at home (and neglecting the heated debate on abolishing the system as in EU countries) towards the end of his term is merciless and cold-blooded beyond words. Very scary.

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/m.huffpost.com/us/entry/us_5ffdfb67c5b656719889aec5/amp%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAbrb3KrEtofxMrABIA%253D%253D

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210114/k10012814021000.html?fbclid=IwAR11DoHXM31K98ojV0GoHuvY09z3YKjkeyAplt6tYikeHQFM4jEvwupdOtI

☆Silver Lining

最近、東京に行く事が多く…
手を動かしていると、不安な心が落ち着きます。いつも、鉛筆を持ち歩くようになりました(^^) 車窓から、はるか彼方に中央アルプスが見えました。 雲や雪の中に輝く、希望の光を描いていきたいです。
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☆The Japan Times alpha

The Japan TimesのWeekly誌”Alpha”の切り抜きを始めて10年以上になりました。(The Student Timesの時期を含む。) とても、勉強になります。”Words to live by”(見える所に貼っています)から、元気をもらっています! “A life not lived for others is not a life.” “Happiness comes to those who laugh.”(^^)
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☆NY通信

NY通信、最新号が届きました!

BEIGO Watch [194] : Restore the Soul of America 米語 Watch [194] : Restore the Soul of America  各位、  謹賀新年  1月6日、首都ワシントンの連邦議事堂に暴徒が乱入した事件は衝撃的でした。法の支配と民主主義が踏みにじられたのです。 バイデン新政権のもと、アメリカはここから立ち直れるでしょうか・・・    米語Watchをお送りします。 Restore the Soul of America アメリカの魂を取り戻す  アメリカ46代目の大統領に就任するジョー・バイデン氏。 彼が勝利確定後のスピーチで高らかに宣言したRestore the Soul of America. (アメリカの魂を取り戻す)こそ、新年を迎えたアメリカの希望です。 彼の言うthe Soul of Americaとは何でしょうか? それは、 人種、民族、信仰、信条、性別そして障害などに関係なく、すべての人に 平等の機会が与えられる、良識と民主主義の社会です。 (バイデン氏の勝利宣言から) I sought this office to restore the soul of America. To rebuild the backbone of the nation — the middle class. To make America respected around the world again and to unite us here at home. (試訳)私は、アメリカの魂を取り戻すために、大統領になることを目指しました。それは、この国の屋台骨たる中間層を立て直すため、そして、アメリカを再び世界中から尊敬される国にし、自分たちの国において我々がひとつになるためです。  過去4年のトランプ政権の評価は、政治的な立場により大きく分かれるでしょう。 しかし、この国が政治、経済、文化そして人間関係のあらゆる分野で分断されたことは、誰も否定できません。 多くの人々が自分と同様の意見だけが響きあう空間(Echo Chamber)に閉じこもっています。進歩派と保守派の対立は先鋭化し、民主主義の基本たる大統領選挙の結果さえ挑戦を受けました。  バイデン氏の道のりは険しいものになるでしょう。しかし新大統領は自信をのぞかせます。上院議員としての36年の経験、副大統領として共和党と渡り合った8年の実績がそう言わせるのでしょう。バイデン氏が誠実な指導力のもと、党派を超えて相手方に歩み寄り(Reach across the Aisle)社会の分断を癒すだろうと希望的観測をする人もいます。 困難を乗り越えて、この国がthe Soul of Americaを取り戻す・・・そう祈るしかありません。  (旦 英夫 ニューヨーク州弁護士)

☆英会話サロン w/Sam先生 Articles(2021/10/13-19)

B class – 1.13.2020 Wed

C class – 1.14.2020 Thu

A class – 1.15.2020 Fri

B class – 1.15.2020 Fri

C class – 1.19.2020 Tue

Please find below a message from Sam:
On Wednesday, Noriko will be giving a book report in the A class.

For Friday, I am including a brief article that I would like to discuss
with the B class.

For next Tuesday, the ingredients were not able to be included in the .pdf
but can be found at this link:

https://justhungry.com/katsura-morimuras-banana-cake