☆英語でボランティア

1)主催者側のMohiniさんから連絡がありました。三月から、第三水曜日、第二金曜日、第五月曜日をレギャラーで担当する事になりました! 今まで、緊急でのサブの依頼が多くなかなか状況をご説明できなくて申し訳ございませんでした。  今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2)診察室での通訳を何度かお引き受けしましたが、英検準一級くらいのレベルが必要に感じる事もありました。また、この件について、相談させていただきたいと思います。

☆英会話サロン  2020年3月のスケジュール

1)英検1級講座 3/23(Mon.) 14:00-15:30
 毎月1回開催する予定です。 参加を希望されます方は伊藤まで。 参加費: 2,500 yen (2名から)
2) 4月から準1級講座を毎月1回開催する予定です。 参加を希望されます方は伊藤まで。 
  参加費: 2,500 yen(2名から)
3) March 8,Sun  12:30-14:00 Gospel w/Larry Ransome and 大久保和慧
14:00-17:00 Session w/池田奈央(p), 芝田奨(b), Larry Ransome(d), Robert Ahad(coach)
4) March 22 Sun 14:00- Robert先生(p & vo)のライブが開催されます。”La vie en Rose” w/Chiaki(p & vo) 
場所: Martini (神戸市中央区加納町4-8-15 キーウエスト) B1
英会話サロン2020年3月

☆お仕事帰りの英会話 (w/Kurt) Article(2020/02/25)

Eat a Big Breakfast, Lose Weight
Researchers have revealed what might be a highly popular new way to lose weight – eat a big breakfast. It could become the biggest diet fad ever for those wishing to shed a few kilos. Scientists in Germany conducted a study on how a hearty breakfast affected the body’s metabolism in a laboratory experiment. Sixteen men ate a low-calorie breakfast and high-calorie dinner one day, and reversed this with a high-calorie breakfast and low-calorie dinner the next. Eating a larger breakfast and a smaller dinner boosted a process called diet-induced thermogenesis (DIT). This is the generation of heat in the body that burns up calories. This happened even when the total calories consumed throughout the day remained the same.

Eating a big breakfast led to 2.5 times higher rates of DIT. Researcher Dr Juliane Richter spoke about the findings of her investigation. She said: “Our results show a meal eaten for breakfast, regardless of the amount of calories it contains, creates twice as high DIT as the same meal consumed for dinner. This finding is significant for all people as it underlines the value of eating enough at breakfast.” She added: “Eating more at breakfast instead of dinner could prevent obesity and high blood sugar. We recommend that patients with obesity as well as healthy people eat a significant breakfast rather than a large dinner to reduce body weight and prevent metabolic diseases.”

☆Scent of a Woman

アルパチーノが、アカデミー賞主演男優賞を受賞した映画。ラストのスピーチのシーンは、何度見ても感動します。 人生の分岐点で、たとえ、それが、”いばら”のような道であっても、正しい道を進む事の大切さを胸に刻みました。 

“Scent of a Woman. “
What a powerful speech!!

Now I have come to the crossroads in my life.
I always knew what the right path was.
Without exception, I knew, but I never took it.
You know why?
It was too damn hard.

Now here’s Charlie.
He’s come to the crossroad.
He has chosen a path.
It’s the right path.
It’s a path made of principle,
that leads to character.

Let him continue on his journey.
You hold this boy’s future in your hands, committee.
It’s a valuable future.
Believe me.
Don’t destroy it. protect it.
Embrace it.
It’s gonna make you proud one day, I promise you.

私も何度か岐路に立った。
いつも、どちらの道が正しい道かは判断できた。
例外なくだ。
だが、その道を行かなかった。
何故か?
困難な道だからだ。

ここに居るチャーリーも岐路に直面した。
そして彼は正しい道を選んだ。
真の人間を形成する信念の道だ。

彼の旅(学業)を続けさせてやろう。
彼の未来は君ら委員の手の中にある。
価値ある未来だ。
それは保証する。
潰さず守ってやってくれ。
愛情を持って。
いつかそれを誇れる日がくる。

☆英語でボランティア

今日は、急遽、担当する事になりました。通訳の依頼もなく、時間がゆっくりと流れました。
1) 機械操作/サービスカーの呼びだしなどは、いつも通りでした。
2) 金曜日でしたが、長期入院の方がおられ、荷物なども多く、お手伝いしました。 
3)パスから降りる時になかなか降りてこれなかった整形外科の患者さんをレントゲン室までこ案内しました。時間に余裕があれば、バスが到着した時に、チラッと様子を確認することも大切に思いました。が、あまり、関わって欲しくなさそうな患者さんもおられたので、臨機応変に対応していきたいと思いました。
4)Baltimore Ravensのスウェットを着た、アメフトをしているような大きな青年が真剣な面持ちで、Information Deskへ。どうしたのかと思ったら、精算機に100円玉が残っていたそうです。ほのぼのしました(^^)

☆英語でボランティア

今日は、ビジネスクラスで研修を希望されたAさんとアテンドしました。 
1)9:00に皮膚科から通訳依頼の電話がはいりました。月曜日に皮膚の感染症で手術された方(米国人)に術後の経過/抗生物質の薬/塗り薬/ガーゼの交換/感染などの説明がありました。
2)10:30ごろ、泌尿器科から通訳依頼があり、Aさんに経験していただきました。CT前の諸注意、尿検査、などについて説明があったそうです。
3)機械操作/駐車券/入院患者のご案内は、いつもどおりでした。
4)2/21, 28の金曜日にも依頼がありました。 通訳依頼などに対応できる事が必要であるかと思います。2/21は、とりあえず、伊藤が対応いたします。

Aさんの体験談です:
朝9:00にゆり先生が皮膚科へ行ってくださいました。
その間1Fのladies volunteerの詰所にいましたが、駐車券精算や退院日の駐車割引のことやら、クルマに関しての質問も頻度高かったです。その後は9:30頃に今日入院のご婦人を3F病棟まで連れて行ってください要請がありました。ナースステーションへ着くと事務の方が「デイルームへつれていき待ってもらってください」ということだったので行き、すぐに事務の方が見えなかったのでその方と少しお話しをしていました。(そのちょっと素敵だなと思った内容はまた後日に)。それから1Fへ戻り、10:00頃が受付機のラッシュ1回目でした。

それから、泌尿器科から通訳依頼があり、CT検査や尿検査当日の説明を男性患者に伝えました。出身国を気にしてなかったのでわからないけど、英語が第一言語の方の様子でした。

今度はまた受付から依頼で泌尿器科に左半身不随の方を車椅子でお連れしました。日本人男性です。この後の尿検査に介助が必要なことをずっと話されててボランティアも1F診療科受付事務の方も対応できないことなので、適度に対応して安心して診察まで待ってもらっておくのにちょっとだけ苦労しました。非常口前にしか車椅子を停められるスペースがなかったので、扉から少し離して停めて車椅子はストッパーをかけて、1F診療科受付の人に非常口前に停めてる状況を伝えて病院玄関に戻りました。

受付機で受付した後に、「このまま行ったらいいの?」など聞かれることも肌感覚ではけっこう多くてみなさん少しずつ迷いながら心配な気持ちがありながら病院診察に来られてるんだな、と感じました。

保険証の提示のことも数回総合受付へ案内しました。

はっきりしないことは受付の人に確認すればすぐに対応してくださいます。それに、きょうは受付機から紙が出てこなくなってそれもゆり先生がお声かけくださったら機械の様子を見に来てくださり、すぐに解決しました。

長々になってしまったかもですが、きょうはこんな感じでしたー

☆LINE

先日、コロンビア人との打ち合わせ(英語)が入った娘からスペイン語の質問が….LINEで音声のみ送れてびっくり。語学や音楽の勉強に活用できるなーと思いました。 スペイン語、もっと勉強したいです…
¡Quiero estudiar español!
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