☆英会話サロン2020年12月のスケジュール

お知らせ:  
1)“お仕事帰りの英会話”  新しい先生をお迎えする予定です。 担当講師が決まり次第、ご連絡させていただきます。 
2)“TOEIC めざせ800点!” コロナウイルスが落ち着くまで、火曜日に開講させていただく予定です。 どうぞよろしくお願いいたします!
3)Jazz Session: 12月13日 日曜日 14:00-17:00 w/Robert先生(p/vo/coach), Tetsuo Kondo(b), Larry Ransome(d), Aya Tamura(p)    2,000 yen(w/drinks) JETS AcademyのOpen School Dayとして開放しています。 ぜひ!

英会話サロン2020年12月月

☆Long weekend

11/20は、ギターリストの木村 モモさんのコンサート@兵庫県立芸術文化センター神戸女学院小ホールへ。  厳重な感染対策のなか、モモちゃんを応援するあたたかい方々が集まった素晴らしいコンサートでした。 ほんの少し… たくさんの元気をいただきました!
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11/22は、Jazz/Gospelで大変お世話になっている藤本ちあきさんのライブへ。
“Ma Solitude” Je ne suis jamais seul, avec ma solitude…など、大好きな歌を、英語/フランス語/日本語で、しみじみと、力強く歌ってくださいました!素晴らしいかったです!  
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☆Sore Loser

NY通信、11月号が届きました!

米語 Watch [192] コロナウイルスはアメリカでも日本でも感染が急拡大して来ました。 来週に迫ったThanksgiving Day(感謝祭)は、いつもと全く違ったものになりそうです。 人に自由に会えないことは辛いことですね。 米語Watch(週刊NY生活紙、朝日ウィークリー紙に連載中)-
“Sore Loser” 負けを潔く認められない人  選挙の結果を受け入れないトランプ大統領を、バイデン支持派はSore Loser だと痛烈に批判します。Soreはヒリヒリ痛いという意味ですが、米語ではイライラするという意味もあり、負けをなかなか認められない人という慣用句です。 反対に潔く負けを受け入れられる人はGood Loserといいます。  アメリカの歴史の中で、大統領選での敗者が勝者にお祝いの電話をして、その後、敗北受諾演説(Concession Speech)をすることが伝統になっています。これを受けて勝者が勝利宣言(Victory Speech)をすることで、国民の心の中で決着します。特に、現役の大統領が再選されなかった場合、このステップは政権移行(Transition)のために最も大事な第一歩となるのです。  アメリカ政治の伝統に背を向けていたトランプ氏がSore Loserになるのは、驚くほどのことではないかも知れません。しかし、スムーズな政権移行は国家の内外において安全保障を担保するものです。今からでも、トランプ氏が利己を超え、国のためにGood Loserとして振舞うことを、多くの米国民は望んでいることでしょう。 (旦 英夫 ニューヨーク州弁護士)

☆家賃支援給付金

家賃支援給付金
やっと、書類が受理されました。 感謝です。
2か月半、10転11起きで、苦戦しました… 最後は、あまりにも時間がかかったので、再度、最新の銀行通帳のコピーを送るようにとの指示でした。 You’ve Got Mailを見ながら、The Shop Around The Cornerを閉めざるを得なくなった主人公の気持ちと重なりました。   とても、flexible/reasonableで、色々なトピックについてたくさん話せ、英語でゴスペルなどの音楽活動やボランティア通訳活動なども視野にいれている小さな英語の学校… ニーズあるのだろうか… 原点に戻ってよく考え、よりよい学校をめざしていきたいです。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
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☆NY通信

いつも、NY通信を送ってくださる、旦先生(NY州弁護士)に関する6年前の投稿(Facebook)が、過去の投稿にUpされていました。コロナ禍で、NYにも行けなくなってしまいましたが、いつも楽しい話題を楽しみにしています!
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