カテゴリー別アーカイブ: 英語でボランティア!

☆英語でボランティア

Meeting@Kobe Club
1) 病院でのボランティアのリスクマネジメントについて話し合いしました。院内感染を懸念し、家族ですら訪問させてもらえない病院があることも踏まえ、私自身の思いをお話しすることができました。

2) JETSの担当曜日が変わりました。五月から、第一月曜日、第二水曜日、第三金曜日です。

3) 診察室の通訳は、込み入った内容はドクターや専門的な通訳も対応できるグループが対応しますので、診察室での通訳に不安を感じられる方は、入院の手続きの説明など事務的な内容の通訳や、日本の病院で心細く感じておられる方の心に寄り添っていただければ十分です、と、の事でした。
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☆英語でボランティア

今日は、診察室での通訳要請はありませんでした。

1)受付の補助、入院される患者さんのご案内はいつも通りでした。

2) コロナウイルス感染拡大が懸念されるなか、病院でのボランティア活動をどのように、安全に継続していくのか… 今週の土曜日にミーティングすることになりました。また、追って、最新情報をご報告いたします。

帰り道…
ボランティアをしている病院のすぐ近くに父のお墓があり、最近、お墓参りをする回数が増えました。いつも、”ゆり”の花(小さいのでがまんしてもらっています(笑)と、父の大好物だったアンパンを携えて、一緒に食べています(^^) コロナウイルスを忘れるのどかなひとときです…..山と海に囲まれた神戸が大好きです‼︎
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☆英語でボランティア

今日は、私が担当させていただきました。
内科/眼科/皮膚科から通訳要請がありました。

1) 内科は、以前、胆石手術前に栄養講座の通訳を担当させていただいたことのある方でした。今回は、ピロリ菌テストに立ち会いました。除菌のお話などもありました。

2)眼科は、目の白目の部分にホクロのようなものがあり、メラノーマ(皮膚がんの一種)ではないかと心配し、定期的に検診に来られている方でした。私自身、メラノーマの手術をしたことがあり、勉強になりました。

3)皮膚科は、以前。オデキのようなものの除去手術をされ、術後の診察を担当させていただいた方でした。

皆さん、通訳が入るとホッとされ、喜んでくださいました。

☆英語でボランティア

今日は、外科からの依頼で手術を控えた、オーストラリア人の方にアテンドしました。

1) 手術の概要は、ドクターが英語で説明してくださいました。
2)血液/尿/肺活量(BC:Breathing Capacity)心電図(ECG)/レントゲン/CT検査などに同行しました。 血液検査では、BT(Bleeding Time 止血までにかかる時間)など、説明しました。
3)上記検査の結果/手術日前日の手続き/準備などについて説明があり、通訳しました。
4)入院の予約。(病室の説明など)
5)診察費/手術費などの説明。

外科の診察/ECG検査が混み合っていて、13:00ごろまでかかってしまいました。途中、健康診断センターなどから、土曜日に、4名の外国人が来られるとの事で8:30から通訳を依頼したいなど、事務的な連絡もいくつかありました。すべて、Mohiniさんに伝えました。

Information Deskの折り紙細工が増えていました! 素晴らしいです!
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☆英語でボランティア

1)主催者側のMohiniさんから連絡がありました。三月から、第三水曜日、第二金曜日、第五月曜日をレギャラーで担当する事になりました! 今まで、緊急でのサブの依頼が多くなかなか状況をご説明できなくて申し訳ございませんでした。  今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2)診察室での通訳を何度かお引き受けしましたが、英検準一級くらいのレベルが必要に感じる事もありました。また、この件について、相談させていただきたいと思います。

☆英語でボランティア

今日は、急遽、担当する事になりました。通訳の依頼もなく、時間がゆっくりと流れました。
1) 機械操作/サービスカーの呼びだしなどは、いつも通りでした。
2) 金曜日でしたが、長期入院の方がおられ、荷物なども多く、お手伝いしました。 
3)パスから降りる時になかなか降りてこれなかった整形外科の患者さんをレントゲン室までこ案内しました。時間に余裕があれば、バスが到着した時に、チラッと様子を確認することも大切に思いました。が、あまり、関わって欲しくなさそうな患者さんもおられたので、臨機応変に対応していきたいと思いました。
4)Baltimore Ravensのスウェットを着た、アメフトをしているような大きな青年が真剣な面持ちで、Information Deskへ。どうしたのかと思ったら、精算機に100円玉が残っていたそうです。ほのぼのしました(^^)

☆英語でボランティア

今日は、ビジネスクラスで研修を希望されたAさんとアテンドしました。 
1)9:00に皮膚科から通訳依頼の電話がはいりました。月曜日に皮膚の感染症で手術された方(米国人)に術後の経過/抗生物質の薬/塗り薬/ガーゼの交換/感染などの説明がありました。
2)10:30ごろ、泌尿器科から通訳依頼があり、Aさんに経験していただきました。CT前の諸注意、尿検査、などについて説明があったそうです。
3)機械操作/駐車券/入院患者のご案内は、いつもどおりでした。
4)2/21, 28の金曜日にも依頼がありました。 通訳依頼などに対応できる事が必要であるかと思います。2/21は、とりあえず、伊藤が対応いたします。

Aさんの体験談です:
朝9:00にゆり先生が皮膚科へ行ってくださいました。
その間1Fのladies volunteerの詰所にいましたが、駐車券精算や退院日の駐車割引のことやら、クルマに関しての質問も頻度高かったです。その後は9:30頃に今日入院のご婦人を3F病棟まで連れて行ってください要請がありました。ナースステーションへ着くと事務の方が「デイルームへつれていき待ってもらってください」ということだったので行き、すぐに事務の方が見えなかったのでその方と少しお話しをしていました。(そのちょっと素敵だなと思った内容はまた後日に)。それから1Fへ戻り、10:00頃が受付機のラッシュ1回目でした。

それから、泌尿器科から通訳依頼があり、CT検査や尿検査当日の説明を男性患者に伝えました。出身国を気にしてなかったのでわからないけど、英語が第一言語の方の様子でした。

今度はまた受付から依頼で泌尿器科に左半身不随の方を車椅子でお連れしました。日本人男性です。この後の尿検査に介助が必要なことをずっと話されててボランティアも1F診療科受付事務の方も対応できないことなので、適度に対応して安心して診察まで待ってもらっておくのにちょっとだけ苦労しました。非常口前にしか車椅子を停められるスペースがなかったので、扉から少し離して停めて車椅子はストッパーをかけて、1F診療科受付の人に非常口前に停めてる状況を伝えて病院玄関に戻りました。

受付機で受付した後に、「このまま行ったらいいの?」など聞かれることも肌感覚ではけっこう多くてみなさん少しずつ迷いながら心配な気持ちがありながら病院診察に来られてるんだな、と感じました。

保険証の提示のことも数回総合受付へ案内しました。

はっきりしないことは受付の人に確認すればすぐに対応してくださいます。それに、きょうは受付機から紙が出てこなくなってそれもゆり先生がお声かけくださったら機械の様子を見に来てくださり、すぐに解決しました。

長々になってしまったかもですが、きょうはこんな感じでしたー

☆英語でボランティア

1)今日は、機械操作の補助や、診察室へのご案内以外は、通訳の要請はありませんでした。いつもバスで通院されている方から、外に出るための裏道はないかと聞かれ、探検がてら、診察室の場所なども確認しました。南館の東側に階段がありました。 あと、Heartwarming articlesなどを読みました。
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2) Breast Cancer Seminar@Kobe Club: 明日、2/8 10:00- 予定通り開催されます。オンラインで登録されました方は、ぜひ、ご参加くださいませ。 

3) 2/19(水曜日)にサブの依頼がありました。1人での対応が可能な方は、伊藤まで。どなたもおられない場合は、伊藤が対応いたします。その場合、研修を希望されます方は、ご連絡ください。