次回(2/10 日曜日 12:30-14:00)は、”My God”を歌います。
(4:22から、始まります)
どなたでもお気軽に参加できます!.
この機会にJETS Academyを見学したい方も、ぜひ、お出かけくださいませ!
ピアノ/解説は、関西のゴスペル界を代表する大久保和慧先生が担当してくださいます。
次回(2/10 日曜日 12:30-14:00)は、”My God”を歌います。
(4:22から、始まります)
どなたでもお気軽に参加できます!.
この機会にJETS Academyを見学したい方も、ぜひ、お出かけくださいませ!
ピアノ/解説は、関西のゴスペル界を代表する大久保和慧先生が担当してくださいます。
“がんばります”に続き、挨拶がわりにもなっている”よろしくお願いします”と、いうフレーズ。通訳/翻訳では無視すること多しなのですが、ビジネスレターなどでは、”I look forward to working with you, “ “Your continued cooperation/support will be greatly appreciated”などを使って、しのいでいます。と、いうわけで、調べてみたところ、なるほど〜と思える見解が… 興味深いですね。:
“日本文化はいわゆる「ハイコンテクスト」な文化で、日本語は相手に「察する」ことを要求する言語です。「よろしくお願いします」だけで、「メールを送ってください」「この仕事を終わらせてください」「ご指導いただきたいです」など、いろいろなメッセージを場面によって伝えることが出来ます。
一方、英語圏は「ローコンテクスト」な文化です。何をお願いするのか、を具体的に伝えることなしに、相手に察してもらうことは不可能です。場面によって、「来週お目に掛かるお約束をしたいのですが」「一緒に働くのを楽しみにしています」と、具体的に内容を伝えることが求められるでしょう。”(教養から学ぶ英語の授業)
これからも、よろしくお願いします!(笑)
“Diversity is a strength, not a weakness”(多様性は強さであり、弱さではない。)
この言葉は、米国のオバマ前大統領のスピーチなどによく使われていました。米国の強さは、多民族/多文化にあると力説していました。生物の世界でも生物性多様性は、非常に重要です。色々とリサーチしていたら、興味深い記事を見つけました! 今回の英検一級のライティングは、外国人労働者の雇用について意見を求めるものでした。とてもタイムリーな話題です。
https://www.21stcentech.com/david-suzuki-talks-strength-diversity-biological-perspective/