☆Scent of a Woman
アルパチーノが、アカデミー賞主演男優賞を受賞した映画。ラストのスピーチのシーンは、何度見ても感動します。 人生の分岐点で、たとえ、それが、”いばら”のような道であっても、正しい道を進む事の大切さを胸に刻みました。
“Scent of a Woman. “
What a powerful speech!!
Now I have come to the crossroads in my life.
I always knew what the right path was.
Without exception, I knew, but I never took it.
You know why?
It was too damn hard.
Now here’s Charlie.
He’s come to the crossroad.
He has chosen a path.
It’s the right path.
It’s a path made of principle,
that leads to character.
Let him continue on his journey.
You hold this boy’s future in your hands, committee.
It’s a valuable future.
Believe me.
Don’t destroy it. protect it.
Embrace it.
It’s gonna make you proud one day, I promise you.
私も何度か岐路に立った。
いつも、どちらの道が正しい道かは判断できた。
例外なくだ。
だが、その道を行かなかった。
何故か?
困難な道だからだ。
ここに居るチャーリーも岐路に直面した。
そして彼は正しい道を選んだ。
真の人間を形成する信念の道だ。
彼の旅(学業)を続けさせてやろう。
彼の未来は君ら委員の手の中にある。
価値ある未来だ。
それは保証する。
潰さず守ってやってくれ。
愛情を持って。
いつかそれを誇れる日がくる。
☆Business English Salon (w/Brian) Article(2020/02/22)
☆英語でボランティア
今日は、急遽、担当する事になりました。通訳の依頼もなく、時間がゆっくりと流れました。
1) 機械操作/サービスカーの呼びだしなどは、いつも通りでした。
2) 金曜日でしたが、長期入院の方がおられ、荷物なども多く、お手伝いしました。
3)パスから降りる時になかなか降りてこれなかった整形外科の患者さんをレントゲン室までこ案内しました。時間に余裕があれば、バスが到着した時に、チラッと様子を確認することも大切に思いました。が、あまり、関わって欲しくなさそうな患者さんもおられたので、臨機応変に対応していきたいと思いました。
4)Baltimore Ravensのスウェットを着た、アメフトをしているような大きな青年が真剣な面持ちで、Information Deskへ。どうしたのかと思ったら、精算機に100円玉が残っていたそうです。ほのぼのしました(^^)
☆英検二次面接試験直前対策講座
☆英語でボランティア
今日は、ビジネスクラスで研修を希望されたAさんとアテンドしました。
1)9:00に皮膚科から通訳依頼の電話がはいりました。月曜日に皮膚の感染症で手術された方(米国人)に術後の経過/抗生物質の薬/塗り薬/ガーゼの交換/感染などの説明がありました。
2)10:30ごろ、泌尿器科から通訳依頼があり、Aさんに経験していただきました。CT前の諸注意、尿検査、などについて説明があったそうです。
3)機械操作/駐車券/入院患者のご案内は、いつもどおりでした。
4)2/21, 28の金曜日にも依頼がありました。 通訳依頼などに対応できる事が必要であるかと思います。2/21は、とりあえず、伊藤が対応いたします。
Aさんの体験談です:
朝9:00にゆり先生が皮膚科へ行ってくださいました。
その間1Fのladies volunteerの詰所にいましたが、駐車券精算や退院日の駐車割引のことやら、クルマに関しての質問も頻度高かったです。その後は9:30頃に今日入院のご婦人を3F病棟まで連れて行ってください要請がありました。ナースステーションへ着くと事務の方が「デイルームへつれていき待ってもらってください」ということだったので行き、すぐに事務の方が見えなかったのでその方と少しお話しをしていました。(そのちょっと素敵だなと思った内容はまた後日に)。それから1Fへ戻り、10:00頃が受付機のラッシュ1回目でした。
それから、泌尿器科から通訳依頼があり、CT検査や尿検査当日の説明を男性患者に伝えました。出身国を気にしてなかったのでわからないけど、英語が第一言語の方の様子でした。
今度はまた受付から依頼で泌尿器科に左半身不随の方を車椅子でお連れしました。日本人男性です。この後の尿検査に介助が必要なことをずっと話されててボランティアも1F診療科受付事務の方も対応できないことなので、適度に対応して安心して診察まで待ってもらっておくのにちょっとだけ苦労しました。非常口前にしか車椅子を停められるスペースがなかったので、扉から少し離して停めて車椅子はストッパーをかけて、1F診療科受付の人に非常口前に停めてる状況を伝えて病院玄関に戻りました。
受付機で受付した後に、「このまま行ったらいいの?」など聞かれることも肌感覚ではけっこう多くてみなさん少しずつ迷いながら心配な気持ちがありながら病院診察に来られてるんだな、と感じました。
保険証の提示のことも数回総合受付へ案内しました。
はっきりしないことは受付の人に確認すればすぐに対応してくださいます。それに、きょうは受付機から紙が出てこなくなってそれもゆり先生がお声かけくださったら機械の様子を見に来てくださり、すぐに解決しました。
長々になってしまったかもですが、きょうはこんな感じでしたー
☆LINE
☆英会話サロン (w/Sam先生) Article(2020/02/18-21)
☆Couch Potato
昨日は、Cable TVのMystery Channelで、COLUMBO(刑事コロンボ)の連続放映! そう思えば、高校ー大学時代、NHKで放映されていて、いつも土曜日の夜、夕食後、亡父とみていました。中間期末テストや受験の時も、さあ、勉強せねば〜と部屋にこもろうとしたら、いつも、”ゆり〜、コロンボ始まるぞ〜! 早く来ないとわけわからなくなるぞ〜!” と、父から誘惑が… と、いうわけで、何があっても見ていました。(笑) ヨレヨレのトレンチコートにオンボロ車…親しみやすいコロンボ刑事の、シャープな展開が大好きでした。カリフォルニアの青い空、豪邸、豪華なキャスト、庶民的な行きつけのメキシカンレストラン、いつ、見ても、新鮮です。 何度も再放送を見たのに、また、見てしまいました。 新シリーズより、父と見ていたオリジナルシリーズの方が、好きです(^^) 昨日は、予定していた事がキャンセルになり、久〜しぶりに家でゆっくり…”Couch Potato”になってしまいました(>_<)




